”まめの木” と ”ひとこと” と ・・・


”まめの木” と

*なんでも提案・呼び掛けと集合・連絡を掲載します。書き込んでください。


コメント: 8
  • #8

    TK (日曜日, 11 6月 2017 20:37)

    6/10理事会で、”7/3東京湾クルージング”の大宮駅かえるポスト集合の”集合時刻が8:00”に変更された。要注意!

  • #7

    TK (火曜日, 18 4月 2017 11:24)

    〈1班連絡網 出欠確認(20170417Y氏よりの添付メールから転記)〉
    "○講義「健康寿命を延ばす秘訣」 講師 小竹治子先生
    5/10(水)AM9:30~ プラザノース 3F 第4セミナールーム

    ○東京湾クルーズ 新東京丸乗船(無料)とお台場周辺ウォーキング
    7/3(月)日中 (詳細は後日)
     (乗船料無料、大宮~竹芝交通費実費、昼食 弁当持参)
      ※5/1申込後抽選。参加資格20名以上。

    以上、出欠予定をお知らせください。明日、明後日(水)、位迄にお願いします。
    (今週、4/22(土)の理事会で班毎の予定人数を報告するため)”(以下省略)

  • #6

    TK (水曜日, 08 3月 2017 11:42)

    史跡めぐりクラブ”3月26日「伊奈忠次」講演会のご案内(案)”から転記します。
    講演会は13時から始まりますが、昼食を県活センター内の「コバトン食堂」で食べたいと思いますので、早いですがニューシャトル内宿駅11:04着(大宮発10:40)に合わせて、お集まりください。
    これ以外の車等で来られる方で、昼食をご一緒される方は11時15分頃までに県活センターにお越しください。
    また、昼食を取ってから、ニューシャトルをご利用の方は、遅くても大宮発12:00でおいで下さい。
     注1 コバトン食堂は日曜日もやっています。(確認済み)

    大宮駅発      内宿駅着   無料送迎バス内宿発
    10:40        11:04   11:10
    11:30        11:54     12:00
    11:40        12:04     12:10
    12:00         12:24     12:30
    ・・・・・・(以下省略) 
    2017.03.06現在上記”案”で実施が計画されています。

  • #5

    TK (日曜日, 08 1月 2017 23:19)

    http://kasuga2017.jp/event.html
    によると、
    トークイベント「奈良と春日大社の魅力」というのがイベントとして追加されたようです。
    NHK番組「春日大社 よみがえる黄金の太刀」にも出演していた”さだまさし”と”宮司”との対談のようです。
    http://kasuga2017.jp/event.html
    往復はがきに2名まで記入で応募できます。

  • #4

    TK (火曜日, 13 12月 2016 21:40)

    12月15日の”歌舞伎(国立劇場)”に1班は、大宮発08:20のJR宇都宮線(上野東京ライン・品川行)3番線の一番前辺りで乗車して東京・有楽町経由で行こうということになっております。参考まで。

  • #3

    歴史クラブ(連絡事項) (水曜日, 30 11月 2016 21:10)

    12/4(日)8:30大宮駅京浜東北線の後側集合。参加費3,000円です。帰着後の懇親会参加費は飲まない人も飲む人も4000円(計7000円に変更になりました)です。

  • #2

    TK (日曜日, 04 9月 2016 17:22)

    5期のこれからを考えるとき、”出前講座”を毎月のように設定することで、”大学”、”大学院”時代に準じた、ほぼ全員の集まる機会を得ることになるのではないか。定期的に顔を合わせて話をする場を設けることで”5期”が卒業後も存続するのではないかと思う。「企画」として”出前講座”はかなり有効だと思わざるを得ない。
    「出前講座」は山ほど用意されている。
    http://www.city.saitama.jp/006/014/006/p014904_d/fil/28demaekouzate-mashuu.pdf

  • #1

    TK (月曜日, 01 8月 2016 11:19)

    ”史跡めぐりクラブ”ほか同名あるいは類似のクラブが各期・各校に存在するようだとまでは誰しもうすうす気づいているはずだ。縦横に貫く連携が出来たらいろいろな出会いとメリットが有るのではないかと向こう側でもうすうす考えているのではないかと思ったりする。
    協議会だなんだかを通さなくてもいい直接的なネットワーク(連絡網)を造った方が有効なのではないか、実効性があるのではないか、即効性があるのではないかと思う。


”ひとこと” と

*こんなこと、あんなこと、気がついたこと、随想、俳句、川柳、ひとりごと、つぶやき、叫び、メモ、記録、ここへ書き込んでください。

コメント: 18
  • #18

    シロー (木曜日, 13 7月 2017 18:11)

    県活で行われた「ホームセンター業務講習」((公財)いきいき埼玉)の3分の2は、五味栄里氏の講座だった。
    http://gomieri.net/

  • #17

    シロウ (月曜日, 12 6月 2017 21:35)

    鷲宮神社関連で、「らき☆すた」を検索してみると、
    https://matome.naver.jp/odai/2144931478672639201
    ”動画”も含め、その門前の姿などがそのままに描かれている。
    鷲宮というと、”神楽”が独特な古さがあるらしい。
    http://www.washinomiyajinja.or.jp/kagura/kagura.html
    「鷲宮(わしのみや)が土師宮(はじのみや)の転訛」との説もあり、「土師氏 – 古代日本の氏族」まで”前々前世”へのミステリアスな架け橋が幻視される。

  • #16

    シロウ (日曜日, 11 6月 2017 20:32)

    河畔砂丘(かはんさきゅう)という言葉を鷲宮で聴いた。鷲宮砂丘(わしのみやさきゅう)とも言う。古利根川と空っ風の賜物のようだ。

  • #15

    シロウ (土曜日, 03 6月 2017)

    「さいたま市民大学 文学コース」清原康正講師の2回目は、”戦国”。その最後に紹介されたのが、津本陽著『下天は夢か』(1)~(4)。
    時代背景と経済と、投影と・・・。
    ちなみに、
    http://nhktaiga12.blog.fc2.com/blog-entry-172.html
    http://hon.bunshun.jp/articles/-/1302
    も興味深い。

  • #14

    シロー (火曜日, 23 5月 2017 20:22)

    ”けんかつ「市民講師塾」”での一場面。
    イタイ・タルガム 「偉大な指揮者に学ぶリーダーシップ」
    https://www.ted.com/talks/itay_talgam_lead_like_the_great_conductors?language=ja#t-1232424
    のネット映像で”無為の為”を。
    ”拡大鏡”は〈”Windowsキー”+”+”〉で。

  • #13

    シロウ (土曜日, 13 5月 2017 16:43)

    「さいたま市民大学 文学コース」は、高橋 千劔破(たかはしちはや)講師による「花鳥風月にみる精神(こころ)の日本史」ほかのカリキュラムになっている。氏の『花鳥風月の日本史』よりの抜粋コピーをテキストに、『歴史読本』編集長時代からの著名人との交流余談奇談を交えながら羽根ハタキで軽く撫でるほどに「文学」であった。

  • #12

    TK (月曜日, 24 4月 2017 11:12)

    2017.04.23 埼玉県立歴史と民俗の博物館友の会企画の「エジプト発掘の魅力~エジプト調査隊・発掘レポート~」(講師:吉村作治)を聴く機会を得た。
    内容は、YouTube”エジプトフォーラム24吉村作治基調講演”
    https://www.youtube.com/watch?v=PyNYr2epXzc
    を、ユーモラスに膨らませつつぴっしりと収めた感じ。それに”クラウドファンディング”としての、
    https://readyfor.jp/projects/solarboat
    の件が見え隠れした様相。

  • #11

    TK (土曜日, 18 3月 2017 18:33)

    「縄文の空間」を解説付きで観てきた。”ミミヅク土偶”のミゴトなのが在った。”環状集落”と、"盛土"がこの時代でもキーワードだったような気がする。

  • #10

    TK (日曜日, 27 11月 2016 18:15)

    「16mm映写機 技術講習会」(北図書館)に行って来ました。
    ”シニア以降のシニア”に「さいたま市立視聴覚ライブラリー」の利用も可能かとも思ったりして。

  • #9

    TK (木曜日, 03 11月 2016 22:42)

    「徳川家康の歴史的役割」大石 学(東京学芸大教授)の講演を聴く機会を得た。”チャンバラ”をしない、刀は持っているが抜かない、むしろ抜いたら終わりな官僚化した社会だったというところから話は展開する。「家」、『徳川実紀』、「神号」、・・・「社参」と。

  • #8

    TK (水曜日, 02 11月 2016 22:50)

    今日は曇っていて北風もビル街を抜け、寒かった。昼休み駿河台を登りニコライ堂を見上げ聖橋を渡って湯島聖堂の先の神田明神まで行ってみた。(12/4には歴史クラブの旅で行くところだが、・・・)鳥居のわきにあの甘酒屋がある。意外と狭い。綺麗。馬がいる。銭形平次の碑がある。沢山の神々が合祀された神社もある。御札がいろいろと在る。アニメとコラボなのかグッズもある。獅子舞おみくじ。将門神輿。・・・背後が崖である。(そこからはかつて江戸前の海も目前で、振り向けば富士も見えたに違いない。)

  • #7

    JON (日曜日, 02 10月 2016 00:12)

    「さいたまの神社本殿建築」(大宮郷土史研究会)という講演を聴いた。”見世棚造り”と"二間社”というあたりがキーワードであったようだ。”氷川移し”というのもその契機とする説として興味深い。「文化財」にする側の資質と時代の要請のゆらぎについても考えさせられる。

  • #6

    (木曜日, 01 9月 2016 21:53)

    「自分が多数派の側にいると気付いたときが、自分の行いを改めるか、または立ち止まって考えるべきときだ。」(マーク・トウェイン)

  • #5

    TK (金曜日, 12 8月 2016 23:07)

    「コクリコ坂から」の中に、(謄写版の)”ガリ切り”のシーンが。感触が。急にその時代に呼び戻され、このHPも同じではないかと思えてきた。
    ”上を向いて歩こう”が聞こえてきて、今日が御巣鷹の尾根の慰霊の日だということにももう一つ重なり、時代が飛躍しまくり、ねじれたメビウスで宙返りして放り出される。
    ”東京オリンピック”の前、あんな木造があの角の先にも残っていて、床はギシギシと軋んだ。

  • #4

    TK (水曜日, 03 8月 2016 11:56)

    高麗王由来の太刀に”鳩と榊”の鍍銀ということが、ずうっとヒッカカッテいる。
    ”オリーブの小枝を咥える鳩”ならばあの”方舟”ではないか。
    これらの語彙を重ねて検索してみると、”868年を起源とする祇園祭”の飾りにも”小鳥が榊の小枝を咥えている”図柄が在るらしい。
    言語・神事・行事・建築などの類似性から”ユダヤと日本”を論じるブログにも出会ったりする。”Peace”のパッケージ、それにも増してあの薫りが想起されて来る(煙草は新大陸発見以降だけれども)。

  • #3

    TK (土曜日, 30 7月 2016 23:04)

    『古代高麗郡 ー考古学資料から考えるー』(「歴史と民俗の博物館」特別記念講演会①日高市教育委員会 中平 薫氏による)を聴いた。
    期待した内容とは異なっていたが、随所に”鱗が落ちる”ところがあった。けれど午後のその目は瞑っている時間の方が長かったような気もする。展示と「図録」で、改めて風鐸の聴こえる”古代”へ急接近できる。

  • #2

    TTMK (日曜日, 24 7月 2016 22:36)

    ツイッターのような気軽さで、書いてみよう。
    「映画」がらみで言えば、NHKの「こころをよむ」(ラジオ第2放送)では今季(7月~9月)佐藤忠男による「映画監督が描いた現代〈世界の巨匠13人の闘い〉」というのを放送中だ。日曜日の朝(6:45~)ちょっと早起きすればいい。次週(7/31)は”ロバート・ワイズ”だから、ミュージカルの話らしい。

  • #1

    TK (日曜日, 24 7月 2016 00:32)

    2016.07.23「風雲児織田信長」は1940年つまり戦前ので、音がひどく、
    聴き取れるセリフはほとんどなく、画質もかなりガサガサで、大半が
    若き信長のよく知っている話の部分なので、言葉としては判然としなく
    ともストーリーとして補完されていましたが、時代がかったセリフというか
    舞台・芝居っぽくて、今時の時代劇やドラマとは全く別物でした。
     前半の志村喬のかなり芝居がかった顔での演技くらいが見ように
    よっては、その後の黒澤映画にも繋がってくるのかなと思わせるところ
    だったように思います。
     ノースシネマサロンはそんな感じで、数名がシニアおよび歴史クラブ
    で見慣れた顔で、95%以上が高齢者でした。
     次回は、8/27「雨月物語」(1953)〈森雅之、京マチ子〉、その次が
    9/24「真昼の決闘」(1952)〈ゲーリー・クーパー、トーマス・ミッチェル〉
    とのことです。戦後作品ですので、画質・音質は今回ほどには悪くはない
    と思われます。(御参考まで。)

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